2019年01月21日

水虫特効薬

水虫道場では、水虫を治す効力を持つ処理液を探求しています。
そして、皮膚や爪の水虫を効果的に治す水虫特効薬として、新しい「アルテン液」を開発しました。

水虫の患部では、次の2つの大きな特徴があります。
 1、爪や皮膚の中に菌(カビ)が住み着いている。
 2、爪や皮膚の組織が菌(カビ)に侵蝕されていて、巨大な組織の損傷が起きている。
水虫を治すためには、この2つの特徴を消滅させることが必要です。
 1、患部の菌(カビ)を殺すこと。
 2、侵蝕された組織(爪、皮膚)を除去して、新しい健康な組織(爪、皮膚)を再生させること。

アルテン液は、次の効果を持っています。
 1、患部(皮膚角質層)の菌を効果的に殺します。
 2、菌を殺した爪や皮膚の組織を取り除き、健康な組織を再生させます。
どのような種類の水虫でも、アルテン液を使って処理を続ければ水虫を完治させることができます。

アルテン液は、ネットショップ・アルテンで販売しています。
商品は、40ml入り(送料込み価格2600円)、100ml入り(送料込み価格4100円)、250ml入り(送料込み価格8600円)の3種類があり、スプレーボトル(50ml容器)を使用します。
特別サービス中:アルテン液250ml、100mlを各1本ご注文いただきますと、サービスとして各2本をお送りします。この機会に水虫を治しましょう!

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                  アルテン液 100ml入り

アルテン液の使い方
アルテン液は、1日2回、水虫患部に対して十分な量を噴霧し、乾燥します。アルテン液の成分は水溶性ですので、入浴後に処理します。皮膚の水虫では、皮膚症状のある部分が徐々に小さくなり、やがて消失して健康な皮膚を回復します。
爪水虫の患部では、爪根元から新しい爪が伸びてきて、侵蝕された爪患部が爪先へと排出されていきます。そして、爪患部を爪先で切取れば爪水虫完治です。爪の伸びはもともと遅いので、この間は処理をしながら待つしかありません。爪全体が生え変わるためには、手の爪で3ヶ月、足の爪で1年前後かかります。

アルテン液は水虫にとても良く効きますので、一度お試しください。
爪水虫の症例(1)、 (2)
小水疱型水虫の治し方
角質増殖型水虫の治し方

ネットショップ・アルテン
posted by 水虫博士 at 19:26| Comment(0) | 読みたい記事の探し方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする