2009年06月13日

家族で水虫

水虫は家庭内で感染することが多いといわれていますが、それでも水虫菌の感染力は強くないので、家族で水虫になることは少ないと思います。
しかし、家族で水虫になっている例もあるんですね。

越冬後の活動。
「なにやら足のうらに薬らしきものを塗ってる弟
弟「毎日仕事で靴履きっぱなしだから、水虫出できた!」
弟「昨日、痒かった(´・ω・`)」
みみたぶ。「皮膚科行ったなが?」
弟「まだ、親父の薬だ」
そう! 親父も水虫。
毎年なるのでもう友達感覚のように付き合っております(たぶん)
書く言う自分も実は水虫と友達…
しかも右足だけ
僕の場合は医者の推測だと大学のときの寮生活でうつった?って感じです。
共同風呂が原因かと…
いままでなぜ右足だけ?って想ってたんだけど、
もしかして左足にある「ウイルス性のイボ」
こいつの勢力が強くて水虫が僕の左足を占拠できないのでは?
どっちにしても厄介なモンに好かれたもんだ…
今のところ僕はまだ症状でてないですが、今は定期的に皮膚科通ってるんで症状でたらついでに見てもらえばいいか(;´▽`A``
「自分水虫持ちです!」なんて公言しちゃいましたが、
タダでさえ寄り付かない女性がよけいに寄り付かなくなるな(´・ω・`)」
http://blogs.yahoo.co.jp/pinkie_tulip/17114763.html

水虫が片足だけにある、という方は多いのではないでしょうか。
実は私も水虫があるのは左足だけでした。
このように片足だけに水虫がある理由ははっきりしないのですが、それは単にもう一方の足が水虫菌と接触する機会がなかっただけかも知れません。
あるいは、片足に水虫ができることにより身体の防衛力が強化されて、水虫に対する免疫ができたのでしょうか。
いずれにしても、片足だけにしか水虫ができない、というのは面白い現象ですね。
posted by 水虫博士 at 15:33| Comment(0) | TrackBack(0) |   家族の水虫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック