2018年06月10日

爪水虫の季節

むし暑い梅雨の季節になってきました。
そして、素足になる機会も多くなります。
素足になると、爪水虫が気になりますね。
薬局の方も、「爪水虫の相談が増えています」、とコメントしています。

記事抜粋
「今日はまたしとしと雨が降ってます。
爪水虫の相談の相談が増えてきました。

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痛くもかゆくもない爪水虫なのでみなさん気づかれない方も多いですが、
これから素足になる季節なので治療を始められる方が多いです。
正直、爪水虫の治療には時間がかかります。
治療をしっかり続けてくれている患者さんの中には、爪水虫卒業生の方もいます。
ぜひぜひ、ご相談に来てくださいね。」
爪水虫のご相談が増えてます

梅雨の季節は、水虫最盛期になります。
薬局へ行くと、各種の水虫薬が目立つところに並んでいます。
水虫薬は結構高価なものが多いのですが、自分の足に爪水虫があると水虫薬を使いたくなりますね。
ところで、記事中に爪水虫の写真が載っていますが、この程度の爪水虫になると薬局の水虫薬では到底治りません。
皮膚科へ行って「クレナフィン」をもらっても、多少改善される程度で、多分完治しないでしょう。
できるだけ症状が軽いうちに、処理するしか方法がないですね。



塗るだけで水虫が消える
アルテン液は水虫菌のタネを殺して、水虫を完治させます。
記事中の爪水虫でも治します。
一度お試しください。

156kb.JPG

         アルテン液
posted by 水虫博士 at 10:14| Comment(0) | 水虫薬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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